IPA職員の私物パソコンによる情報流出について - 情報処理推進機構
当機構職員が自宅において保有する私物のパソコンでファイル交換ソフト「Winny」を使用した結果、コンピュータウイルスに感染し、パソコン内の情報が流出したという事実を確認しました。
これにより、当該職員に関わる個人情報等や一部の公開画像が流出したと見られます。他方、これまでの調査では、当機構の業務関連の非公開情報は含まれておりませんが、さらに確認を行っているところです。
当機構は、情報セキュ...
2009年1月5日
IPA職員の私物パソコンによる情報流出について - 情報処理推進機構
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